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事業コンセプト
“お客様の頼れるパートナーに”
ペースメーキングをモットーにアジアの架け橋へ


共に走り共に考えながら、常に一歩先の道筋を提案

私たちは、自らが実践者として築き上げてきたノウハウと経験をベースに、「ペースメーキング」という新しい企業支援のかたちを提唱しています。

それは、私たち自身が誰よりも鍛えられたランナーとして、ビジネスというフィールドで、先頭を切って走り続けることができるということを証明しています。

自らが実践者として、果敢に経営改革にチャレンジし続ける企業だからこそ、中小企業のペースメーカー(伴走者)として、自立型企業への変革までをご支援できるのです。

相手のペースに合わせるのではなく、共に走り共に考えながら、常に一歩先の道筋をご提案していく。設定したマイルストーンをひとつずつ達成する。その積み重ねこそが、個々の社員の能力を最大限に引き出し、組織全体を「考える集団」へと変えていく最善策であると考えます。

これが、ブレインワークスが単なるコンサルティングではなく、ペースメーカーとしてサービスをご提供している所以です。 自立型企業への変革――。

21世紀を勝ち抜く力をつけるために、ペースメーカーである私たちが、そのスキルアップの手法やマネジメントを確実にフォローいたします。



実践者だからこそ提供できる
アジアビジネスの“ブリッジサービス”


国と国をまたぐビジネスに必要なのは、お互いの文化を深く理解したパートナーの存在ともいえます。当社のブリッジサービスは、アジア各国、特に弊社拠点が存在するベトナムを中心に、日本企業がビジネスを推進するために必要なサービスを提供するものです。

かつてのアジア進出の典型的なパターンといえば、製造業における生産拠点の移転です。

しかし、現在のアジア新興国の魅力は低廉な労働賃金が主役とはいえません。拡大し続けるアジアのマーケットこそ、これからの世界経済の主役ともいえます。

そんなアジアマーケットへの参入に対し、弊社では自らのベトナム進出経験を活かして、サービスを提供いたします。

たとえば、ベトナムへの進出を検討する企業にとって、自社の商品やサービスに対する現地のニーズを知ることは大切なことです。そして、現地における人材の採用や教育も必要不可欠。現地の街角でマーケットを肌で実感することもアジアビジネスでは多くの成功者が実践してきた行動のひとつです。

このようなアジアビジネスにおけるブリッジサービスが提供できるのも、私たちが10年以上のベトナム・ホーチミンでのビジネス活動がベースになっているからです。

もちろん、成功もあれば、多くの失敗も経験しています。そのひとつひとつの経験を、これからアジアビジネスで飛躍しようとする企業の皆さまにお伝えし、“ペースメーカー”として共に走り、考えていきます。





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